目の疲労が極限に達すると 体にどのような変化が起こるのか?〜その2〜【目の疲れ,眼精疲労,光が眩しい,目が痛い,視力低下,乱視,老眼】

こんにちは。
小顔de東京スタッフの大塚です!

 


本日は

 


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目の疲労が極限に達すると
体にどのような変化が起こるのか?
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のパート2になります。

 


視力というと
焦点を合わせる力、

 


と考えている方が多いと思います。

 

 

しかし、焦点を合わせる前に
目がしなければならないことがあります。

 

 

それは

 

 

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目に入る光の量の調節です。
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カメラの機能でいうと
絞りにあたるものです。

 

 

目に光が入りすぎてしまうと、
ハレーションを起こして

網膜に映像をむすぶことができなくなってしまいます。

 


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ハレーションとは?
(強い光線があたる部分が白くボヤけること)
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目の疲労が極限になり、
目の奥が熱を持ってくると

 

 

光の量を調節する
【瞳孔反射】が鈍くなります。

 


その影響は

 


・目が痛い


・字が見えにくい


・光が眩しい


・暗いところが苦手


・目がギラギラする

 

 

といった直接的なものや

 

・頭痛


・呼吸力低下


・眉間のシワ


・顔のたるみ


・体温調節低下

 

 

などを引き起こす原因になります。

 


では
どうしたら改善するのか?

 


当たり前ですが

 


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目(頭)の疲労を取り除くこと
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です。

 


そのために
頭蓋骨小顔マッサージを受けることも
大事ですが

 


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無意識呼吸の改善
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が必要です。

 

 


無意識呼吸は
大きく分けると2つあります。

 

 

それは
・起きている時
・寝ている時

 


小顔de東京では
無意識呼吸改善のために

 

ご自身でできる方法をお伝えしています。

 


【キーワードは】
・枕の高さと素材


・アイマスク


・呼吸の姿勢

 


お困りの方は
一度、ご相談下さい♪

 


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【ご予約はこちら】

03-3573-0310
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